歯科審美
第 12 巻 第 1 号 平成 11 年 9 月
目次
巻頭言
副会長 石橋 寛ニ
臨床
歯を白くしたい患者にどう対応すべきか
山住 和子 他3名
1-1
新規CAD/CAM システムによるオールセラミッククラウン
補綴への臨床アプローチ
出井 庸喜 他7名
6-6
ハーフリンガルによる叢生の3 治験例
田口 亜希子 他5名
12-12
原著
強化グラスファイバーを用いた新しい高分子材料によるクラウン・
ブリッジの適合性および強度に関する研究
野中 優憲 他5名
23-23
顔貌の対称性に関するモアレトポグラフィーによる観察
―健常者および下顎偏位者について―
中村 隆志 他6名
30-30
コンピュータグラフィックスを用いた矯正治療による表情の変化
寺田 員人 他3名
37-37
第9 回日本歯科審美学会講演論文
特別講演
補綴処置と審美(自然感)
内山 洋一
52-52
教育講演
咬合と歯科審美
福島 俊士
53-53
パネルディスカッション
21 世紀を迎えての歯科審美のあり方を問う
―歯科審美の社会的意義―
細田 幸平
59-59
21 世紀を迎えての歯科審美のあり方を問う
―歯科審美を求める患者さんの心理―
佐藤 由紀子
62-62
21 世紀を迎えての歯科審美のあり方を問う
―歯科審美における顔・口腔の美―
中村 隆志
75-75
21 世紀を迎えての歯科審美のあり方を問う
―健康と歯科審美―
平井 敏博
84-84
一般講演
シェードガイドの色彩学的評価
佐藤 敬 他4名
93-93
強化型コンポジットレジンの色調安定性について
小津 里香子他4 名
97-97