歯科審美
第 28 巻 第 2 号 平成 28 年 3 月
目次
巻頭言
監事 田上 順次
原著
In What Kind of Cases is Acquisition of Facial Information Necessary?
UCHIDA Atsuko, et al
1-49
臨床:症例報告
矯正歯科治療後のコンポジットレジン再修復の長期予後報告
保坂 啓一,他
9-57
歯科矯正用アンカースクリューを併用してガミースマイルを改善させたアングルⅠ級過蓋咬合症例
小林 義樹,他
16-64
ホームホワイトニングにより色調改善したテトラサイクリン変色歯の症例
新海 航一
24-72
企業内診療所歯科におけるホワイトニングの実践と口腔ケアへの波及効果
中澤妙衣子
29-77
前歯部開咬に対して補綴治療により審美改善を行った症例
三浦 賞子
34-82
特集
<歯科矯正用アンカースクリューを併用した審美的治療>

歯科矯正用アンカースクリューを併用した審美的治療
―ガミースマイルの改善に焦点を当てて―
齋藤  功
39-87
歯科矯正用アンカースクリューを併用した,ガミースマイル改善への取り組み
宮澤  健
40-88
歯科矯正用アンカースクリューによる審美歯科領域での応用について
―ガミースマイルを呈する症例を中心に―
横関 雅彦
45-93

第 26 回日本歯科審美学会学術大会事後抄録
51-99
庶務報告
88-136
認定医審議会・認定士審議会報告
90-138
名誉会員,役員
91-139
会務および各種委員会組織
92-140
認定医・認定士
93-141
会計報告
94-142
定款
99-147
認定医制度規則
107-155
認定医制度施行細則
109-157
認定士制度規則
112-160
認定士制度施行細則
114-162
表彰制度規則
115-163
表彰制度施行細則
117-165
倫理規程
118-166
会員行動規範
120-168
会員行動規範に基づく小委員会による倫理調査に関する細則
122-170
投稿規定
123-171
日本歯科審美学会学術大会『事後抄録』原稿の記載ならびに提出要領
126-174
編集後記
128-176